こちらで紹介する各種支援具は児童生徒の困難の状況に合わせて、学びの困難を解消するために様々な場面で活用されています。できる活動が増えることで、自立した学習(常に介助のための誰かがいなくても自ら学習を進めることが出来る)が可能となり、より主体的に学習にかかわることが出来るようになることをねらっています。
これら支援機器活用についてのご相談がありましたらメール等(左記)でご連絡下さい。
PC・タブレット等操作支援
BluetoothやUSB等でPCやタブレットと接続することで、手元のわずかな動きや目の動きなどで機器を操作できるように支援するための機器です。



固定具
教材の提示やスイッチ、PC・タブレット機器などを姿勢に合わせて適切な位置に配置することで見やすさ、使いやすさを改善できます。




